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2009年 02月 28日
春の海
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日生漁港
OLYMPUS μ760


ひさしぶりにセトウチの海で釣りをした
釣れなかったので釣りをしたとは言えないという指摘もある
しかし
「釣れた」とか
「釣れなかった」とか
そんなことは芸者のときにいうことだ
それより
春はもうすぐそこまでやってきているということをボクは言いたいのだ
勝手に言っておけという声もある

by ikasasikuy | 2009-02-28 11:34 | 釣魚小全 | Comments(22)
2009年 02月 27日
うめにうぐいす
雨と雨に挟まれて
ぽかぽかと春めいた一日だった

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紅梅
OLYMPUS μ760


岡山の虫明で
紅梅を見た
しっとりとあでやかで
ぞくっとするほどあだっぽい「紅」だ

「ホォー・ホケキョ」

なんと
ウグイスだ
梅の香りにさそわれて
ひと声鳴いた
梅に鶯、松に鶴、朝吉に清次だ
ここで一句詠みたくなった
えーと

・・・

でてこなかった
残念だ


紅梅に混じって
白やピンクの梅も咲いていた
美しい
もしかしたら
こんなに間近で梅を見たのは初めてかもしれない

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白とピンク
OLYMPUS μ760


白梅は清楚で
ピンクの梅は可憐だ
いい香りがする
また一句ひねりたくなった
えーと

・・・

ひねれなかった
残念だ

by ikasasikuy | 2009-02-27 09:41 | 植物学 | Comments(4)
2009年 02月 26日
牡蠣の浜焼き
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Oyster that burnt on beach
OLYMPUS μ760


150キロ先に天国がある
そうだ
リヴィヱラ海岸だ
目の前は地中海だ
瀬戸内海だという指摘もある

ボクらは
オリーブオイルと
パンチェッタと
ガーリックを握りしめて
西へ向かった

ルールは簡単だ
1時間
食べ放題
いくら食べても料金は同じだ
よし
死ぬまで食うぞ

ワン
ツー
スリー
フォー
ファイヴ
そうだ
ヱフは下唇を軽く噛むのだ
シックス
セヴン
ヱイト
ナイン
灼けて弾けた殻が顔面を直撃しても
決してひるんだりしないぞ
わはは
焼き具合は完ぺきだ
味も申し分ない
いくらでも食えるぞ

思った
しかし
10個目ぐらいから少し怪しくなってきた
イレヴン
トゥヱルヴ
サーティーン
フォーティーン
15個目ぐらいから少し辛くなってきた
途中のサービスヱリアで食った戸隠蕎麦がイケナカッタのか
でもなかなか美味い蕎麦だったなぁ
20個目ぐらいで胃のあたりが苦しくなってきた
だめだ
まいった
降参だ
うわ
まだ30分しか経っていないじゃないか
半額にしてくれ
ダメか
そうか
ああ
アカンタレだ
ボクらはアカンタレだ
そして
スゴスゴとリヴィヱラ海岸をあとにしたのだった


冬のリヴィヱラ
男ってやつは
港を出てゆく船のようだね

by ikasasikuy | 2009-02-26 18:15 | 食文化論 | Comments(2)
2009年 02月 24日
カチャーシー
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カチャーシー@しまうむい
OLYMPUS E-410


「唐船(トウシン)ドーイ」
という唄が始まると
それまで静かに泡盛を傾けていた客までが
にわかに活気づき
立ち上がり
踊りはじめる
カチャーシーだ

指笛が空気を切り裂き
三板(サンバ)が鳴り響く
ひとり立ち
またひとり立ち
踊ったりしないボクまでも
立ち上がり
踊る
踊る
この一体感がたまらない
このグルーヴ感がたまらない
汗とともにいろんなモノが発散する
狭い店内は異様な盛り上がりに包まれる
この瞬間こそが
ボクが「沖縄は面白い」と感じる時かもしれない



  そろそろ沖縄ネタも尽きてきた
  非日常なる日常を求めて
  またこころの旅に出ねばならぬ・・・


"various clippings"・・・沖縄写真

by ikasasikuy | 2009-02-24 23:16 | 文化人類学
2009年 02月 23日
うちなーすば
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首里そば
OLYMPUS E-410


沖縄にも
そばがある
そばといっても「蕎麦」ではない
いわゆる小麦粉を原料にした「麺」だ
つまり
成分はうどんと同じなのだ

形状はきしめんに似た平打麺が多い
食感は讃岐うどん以上の強いコシが特徴だが
店によっては
弱腰のものから
超アルデンテまで様々だ

出汁は
豚骨、鶏ガラ、鰹節などをあわせ
塩と醤油で味を整え
茹で上がった麺に掛け回して食べる
うどんのような
ラーメンのような
独特の出汁である

トッピングは
主に豚の三枚肉や
骨付きスペアリブを煮込んだもの(ソーキ)だが
テビチ(豚足)
ユシドーフ(おぼろ豆腐)
フーチバー(よもぎ)などを乗せるものもある
このあたりの発想はうどんとまったく同じで自由だ
したがって
出汁にカレールゥを加えた「カレー沖縄そば」も
当然ある
残念ながらまだ食べたことはない
(平蔵も琉球探索までは手が回らないのであろう)

沖縄そばを
現地のことばに近い発音で言うと
「うちなーすば」になる
「おきなわそば」と言うより美味しそうに聞こえる(気がする)

ボクの沖縄での昼食の定番メニューになっている
町中どこに居ても
すこし町からはなれたところでも
「沖縄そば」の看板を見ることができる
手軽で安くて栄養価も高い
コストパフォーマンスの高い昼食と言える



朝から
写真を撮りに首里へ行った
青空を背景に屋根のシーサー撮るためだ
残念ながら曇天だった
雨まで降られた

昼前
「首里そば」へ行った
いろんなグルメ雑誌や旅行ガイドブックに紹介されている
いわゆる「行列のできる有名店」だ
案の定、満員だった
ただし
順番を待っているのは若い男性客一人だけである
果たしてこれを行列といえるのだろうか
とりあえず
ボクがその後に続いたので少しは行列らしくなった
待つこと5分
前の客が呼ばれたすぐあと
「おひとり様こちらへどうぞ」
順番が来た
振り返るとボクの後ろには10人以上の列ができていた
さすがは有名店だ

ボクが案内されたのは
別室だった
別室とといっても部屋ではない
縁側だ
板の間の広縁だった
つまり「お外」である
暑くもなく寒くもないこの時期の沖縄なら
「お外」のほうが快適である
しかも「個室」なのだ
厳密には「室」でもないけれど・・・

ところで
この有名店のそば
どういう味だったか
語りたいところだがやめておく
「メディアがこぞって紹介するだけのことはある」
とだけ言っておこう
なにしろ
相手はそばだ
決して語ってはイケナイのである

by ikasasikuy | 2009-02-23 10:03 | めん類学 | Comments(8)
2009年 02月 22日
南の島に咲く花
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美ら島ぬ美ら花
OLYMPUS E-410

上段左からコレワナンジャロ?、アサガオチャウノ?、ハイビスカス
中段左からチリハジメタヤエザクラ、キイロハイビスカス?、ツツジノオヤダマ?
下段左からハッパモマッカッカノハナ?、ヤシの実?、マルイハナ?

2月だというのに
南の島は花盛りである


てぃんさぐぬはなや ちみざちにすみてぃ  
うやぬゆしぐとぅや ちむにすみり





      ぼちぼちオキナワネタにも飽きてきた頃と思うが
      いましばらく
      いましばらく


by ikasasikuy | 2009-02-22 11:28 | 植物学 | Comments(10)
2009年 02月 21日
うちなーぬやちむん
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作者:関谷秀男
OLYMPUS E-410 with Zuiko 35mm F3.5 Macro


「うちなーぬやちむん」
とは
つまり
「沖縄の焼物」のことだ
アーシーで素朴な色合いが好きで
行ったら必ずひとつ買って帰ることにしている
もちろん自分用のお土産だ

今回は関谷秀男というひとの作品を買った
野趣溢れる質感がたまらない
色といい
艶といい
じねん親方が好みそうな渋い風合いだ

去年は
こんな珈琲茶碗を買った
こちらは女性作家でとても優美だ
もちろんいまも愛用している

あと何回沖縄へ行くかわからないが
行った数だけ壺屋の茶碗が増えるのだろう
楽しみだ

by ikasasikuy | 2009-02-21 10:31 | 美術工芸 | Comments(2)
2009年 02月 20日
アバサー
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無惨な姿のアバサー(牧志公設市場)
OLYMPUS E-410


去年食べ損ねたアバサー(針千本)だ
今度こそは
なにがなんでも
「食べねばならぬ」

心に決めてやってきたのだが
そこらへんの料理屋にはアバサーはないと言う

地元での消費は少ないのか
グルクンならどこにでもあるし
鍋にするなら断然ミーバイだとだれもが言う
そうか
アバサーは人気がないのか
そういえば
那覇の中心街から目と鼻の先にある泊港でさえ
食べごろのアバサーがゴロゴロ泳いでいるというのに
誰も釣ろうとしないのだ
もしかすると不味いのだろうか

国際通り周辺で四、五軒
郷土料理店を訊ねて回ったが
みな「ない」という
とんでもなくマイナーな魚なのだ
しかたがないので
イラブチャーの刺身やグルクンの唐揚げでお茶を濁したあと
暗然たる気持ちを引きずりながら
泉崎のとあるバーで飲んだ

魚好きと言う男前のバーテンダーをつかまえて
沖縄の魚のことをあれこれ聞いてみた
しかし、彼もまた

「アバサーですか・・・」


トーンダウンだ
食べたことはありますが・・・とか
不味くはないですけれど・・・とか
歯切れが悪い
つまり

「ミーバイがあるならわざわざアバサーは・・・」

と言うのだ
たしかにミーバイは旨い魚だ
それはもうじゅうぶんわかっている
わかっているけれど
ミーバイを食べに沖縄へ来たのではない
せっかく沖縄に来たからには
なにがなんでもアバサーなのだ!

すると
バーテンダーが

「牧志の市場ならあると思います」

というのだ

なるほど
なるほど
牧志公設市場の二階食堂はなんども食べにいったし
1階の市場で買った魚を
2階で料理してくれるというのも知っていたが
そういえばまだ
買った魚を持ち込んで食べたことがなかった
よし!


次の日
牧志公設市場の魚屋へ行った
売っていた
売っていたのは売っていたのだが
これがアバサーだと言われなければわからないぐらい
悲惨な姿で売られていたのである
皮はすでに剥かれ
もちろんあの鋭い針は一本もない
目だけがギョロリと飛び出し
まるで「バケモノ」なのだ
生きているときの可愛らしさはみじんもない

ああ
見るもおぞましい姿じゃないか
なるほど
なるほど
この姿を見たら食べる気をなくすのも無理はない
しかし
ぶさいくな魚ほどうまいというではないか
アンコウしかり
オコゼしかり
ボッケしかり

それにしてもでかい
楽に1キロ以上はありそうだ
値段も1匹5千ヱン前後と思いのほか高い
それに一匹まるごと買っても一人で食べ切れないではないか
そこでモノは相談だ

「一人で食べられる分だけ切り身にしてくれへんかなぁ」


お願いしてみたら

「オッケーオッケー」

おぉ!
いきなりオッケイだ
汁用と唐揚げ用に切ってもらった
それを持って二階の食堂へ行くと調理代500ヱンで料理してくれる
つまり2000ヱン弱でアバサー汁とアバサーの唐揚げが食べられるのだ
なんだ
なんだ
最初からここに来ればよかったのだ

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アバサー汁(二、三人前はある)
OLYMPUS E-410


アバサー汁は味噌仕立てにするのが定番らしい
いわゆる味噌汁だが
これがじつにうまい
思わず「アラカブ汁」と比べてみたくなる
決してヒケを取らないうまさだ
身はしっとりとして歯応えも申し分ない
出汁に旨味が溶け込んで
非の打ち所がない

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アバサーの唐揚げ
OLYMPUS E-410


若干衣が厚すぎるが
唐揚げにすると
身のしっとり感やほっこり感がさらにアップする
これはもう
トラフグじゃないかと思わされるほど
うまい!
のであった

ちょっと褒めすぎのようだが
実際うまいのだから仕方がない
もしかしたら
ミーバイなど足元にも及ばないかもしれない
よし!
これからはハリセンボンが釣れたら
キープだ!

by ikasasikuy | 2009-02-20 10:20 | 食文化論 | Comments(22)
2009年 02月 19日
さんしんのうま
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さんしんのうま
OLYMPUS E-410 with Zuiko 35mm F3.5 Macro


むつみ橋通りの三線屋でウマを買った
白ウマと黒ウマの二頭だ
ウマというのは
漢字で書くと「馬」ではなく「駒」と書く
つまり
ギターのブリッジにあたる部分のことである
白い方は竹
黒い方は黒檀でできている
とても美しいカタチだ

一年ぐらい前
ボクのウマが脚を骨折した
弦を強く張りすぎたのが原因だ
予備は持っていなかった
琉球ワールドへ行ったときにでも買おうと思いつつ
長田へ行く機会がないまま
折れて短くなった脚のまま弾いていた
折れた脚ではいい音が出ないのだ

さっそく
黒ウマに交換した

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おぉ!
すばらしくいい音がするじゃないか
ウマを換えるだけでこうもちがうものなのか

さて
三線はいい音が出るようになったのだが
三線を弾くウデがついてこない
ゆっくりなら弾ける曲もあるにはあるが
弾きながら歌えないのである

 弾くなら弾く
 歌うなら歌う

というのが
ボクの沖縄民謡なのだ
男らしくていいじゃないかとも思うのだが
沖縄民謡はブルースと同じで
楽器を演奏しながら歌うのがホンモノなのだ

那覇東町のとある泡盛バーで
三線を弾きながら歌うおねえさんに訊いてみた
すると

 「それはあーた、弾きが未熟だからよ」

と言うのだ
つまり
唄というのは口やノドが楽器だから
持って生まれたセンスが大きくモノをいうらしい
しかし
三線は持って生まれた道具ではないので
それ相当の修練を積まなければモノにならないというのだ

三線が体の一部になるぐらいに
繰り返し弾き込まなければダメだという
指がひとりでに動き出して
三線の上を滑るようにならなくては唄なんて歌えないらしい

 「だから弾き語りはむずかしいのよ、わかった?」


笑いながらおっしゃるのである

 なるほど
 なるほど

まったくそのとおりだ
ギターも三線も同じなのだなぁ

深くうなづくボクであった

by ikasasikuy | 2009-02-19 22:01 | 民族音楽 | Comments(2)
2009年 02月 18日
ちどり食堂
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馬天港「ちどり食堂」


営業しているのか・・・

のれんもなければ
「商い中」の札も出ていない
中の様子がまったく見えない
無愛想このうえない小さな戸がひとつあるだけだ

もしもボクが独り旅の女の子だったら
まずこの戸は開けられないだろう
しかし
そこはそれ
探究心旺盛な中年男だ
この世に恐いモノなど何もないのだとばかりに
何の躊躇いもなく
その入りにくい小さな入り口の戸を開けた

予想に反して
店の中では大勢のろうにゃくにゃんにょがもくもくと昼めしを食べていた

 「なんや、やってるやん」

作業服姿のおっちゃん
漁師のあんちゃん
近所のおばあたちなどなどが
ひしめきあいつつ
どんぶりに顔を突っ込むようにして昼めしを食べていた

店の中に入ると
どんぶりをかっ込む箸を止めてみなが一斉にボクを見た
浅黒い肌に太く濃い眉
その下で輝く黒々とした大きな瞳が一斉にボクを見たのだ
それは
見るとはなしに見たという見方ではなく

「ジロリ」


冷ややかな一瞥をくれたと言ったほうが正しい

これが余人であったなら
たじろぎ縮みあがるところであったかもしれないが
そんなことぐらいのことで
たじろいだり縮みあがったりするようなボクではなかった
なにしろ
百万の敵に包囲されても
決してひるんだりはしないボクなのである

平然と
かつ悠然と
くちびるに微笑みを湛えつつ
しかし目は笑わず

 「おじゃましまんにゃわ」


投げつけるような美しい大阪弁で挨拶をし
一瞥をくれ返してやったのだった
するとどうだ
一同みなすごすごとうつむいて
ふたたび昼めしに没頭しはじめたではないか
なんだか
昔の西部劇の安酒場に現れたよそ者のようではないか


とりあえず
入り口近くの空いている席をみつけて座った
しばらくすると
おばちゃんが注文を聞きにきた
ほか客はみな汁物とめしだが
量が多そうなので肉そばだけにする

店はおばあとおばちゃんの二人でやっているようだ
最初は母娘かと思ったが
顔立ちや言葉使いからして嫁と姑の関係と看た

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ちどり食堂の肉そば七百円也


しばらくすると注文した肉そばがきた
てんこ盛りの野菜が乗っている
圧倒的なボリュームだ
ごはんを注文しなくてよかった

食べていると
店のおばあが厨房から出てきて客のおばあと世間話を始めた
何を言っているのかまったくわからない
まるで外国語のようだ
おばあは立っているのがしんどいのか
横に椅子があるのにそれには座らず
ボクが食べているテーブルの角に尻を乗せて座った

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テーブルの角に腰を下ろすちどり食堂のおばあ

しかも
座り心地が悪いのかなんども尻の位置を変えるので
そのたびにテーブルが揺れて肉そばの汁がこぼれそうになるのだ
なんという店だ
モンクのひとつも言いたかったが
なんだか言いそびれてしまった
しかたがない
アットホームでいい雰囲気だと思いなおすことにした


ベニヤ板の壁に
ダンボール紙に書かれたおしながきがお洒落だ
へたくそな字だが読み易い
最近ビール以外すべて値上がりしたと看てとれる

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おしながき

オムライスやカレーライスもある
バリエーションは豊富だ
中味汁は中身汁と書くところもある
つまり豚の内蔵を使った汁だ
中味おかずというのは汁無しバージョンだろう
ところで
おかず600とはなんだろう
豚の内臓以外のおかずということだろうか
焼メツというのは焼メシのことだろう
「ツ」なのか「シ」なのか
「ソ」なのか「ン」なのか
カタカナというのは結構やっかいな文字だ

肝心の肉そばだが
白菜、玉葱、もやしがたっぷりで
とてもヘルシーなそばだったと言っておこう


  つづく・・・とおもう

by ikasasikuy | 2009-02-18 04:40 | めん類学 | Comments(14)